造船所
我が造船所で建造中の艦船を紹介します。


第一船台
・本日の作業内容 ⇒ (←ここをクリックしてください。)
前回の状態(2017年 02月 13日)
 今回の状態(2017年 04月 06日)

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旧日本海軍 戦艦「三笠(1904)」 −建造中− (建造開始:2016年 10月 19日)

・使用キット: 1/700 ハセガワ ウォーターラインシリーズ 151
       <日本戦艦 三笠>

 2016年に突如発売された戦艦「三笠」。シリーズでは日露戦争当時の軍艦を発売していないので、少し疑問がありますが、ハセガワは1/350「三笠」を発売して好評を得ており、ニーズがあるためと考えられます。 


第二船台
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前回の状態(2016年 〇月 〇日)
今回の状態(2016年 〇月 〇日)

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〇〇海軍〇〇艦「〇〇194〇」 −準備中− (建造開始:2016年 〇月 〇日)

・使用キット: 1/700 〇〇 〇〇シリーズ 〇 
       <日本海軍〇〇艦 〇〇−194〇年仕様−>

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第三船台
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前回の状態(2017年 04月 09日)
今回の状態(2017年 04月 18日)

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旧日本海軍航空母艦「龍驤(1942)」 −建造中− (建造開始:2017年 03月 07日)

・使用キット: 1/700 アオシマ ウォーターラインシリーズ 230
       <日本航空母艦 龍驤ソロモン戦>

 フジミがシリーズを脱退した後に配布されていたキットのリストには、長い間「龍驤」が記載されていました。発売を心待ちにしていたのですが、とうとうリストから削除されてしまい...落胆しました。フジミからリニューアルキットが発売されましたがイマイチ作り憎いものだったので、今回アオシマより発売されたキットには嬉しさを隠せません...。さて、中身はどうでしょうか?


第四船台
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前回の状態(2017年 02月 28日)
今回の状態(2017年 03月 13日)

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旧日本海軍航空母艦「赤城(1942)-ミッドウェー海戦時-」 −建造中− (建造開始:2014年 07月 22日)

・使用キット: 1/700 ハセガワ ウォーターラインシリーズ227 
       <日本航空母艦 赤城>

 シリーズにおける空母の代表格、「赤城」が40年ぶりにリニューアルされました。作りやすさをアピールし、確かな考証と繊細なモールドで先発販売のフジミ製「赤城」を牽制しています。
 シリーズau201」の先代キットも完成時の全体的なバランスはおおむね良好でしたが、あくまで開発当時の考証を踏まえた評論でした。現在ではより詳細な研究が進み、実艦の正確なデータが判明されており、この考証による新生「赤城」を楽しく製作してみたいと思います。


第五船台
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前回の状態(2015年 11月 10日)
今回の状態(2016年 10月 25日)

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アメリカ海軍航空母艦「CV-6エンタープライズ(1944)」 −建造中− (建造開始:2015年 11月 10日)

・使用キット: 1/700 タミヤ ウォーターラインシリーズ 357
       <アメリカ航空母艦 エンタープライズ>

 言うにも及ばず、古参キットタミヤの1/700エンタープライズ。巷でよく言われるとおり、CV-6の功績は最優秀でしたが、キットには恵まれていません。このタミヤ製キットはCV-8のバリエーションということで、艦体と艦橋構造物形状は1942以前を再現し、武装は1944年頃というものになっています。
 これを比較的容易にどう改修するかが悩みどころ...。


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